ラフィーニャ
画像: AI生成

バルセロナ所属のブラジル代表FWラフィーニャが、2026年1月12日のエル・クラシコ(レアル・マドリード戦)を前に新たな装いで注目を集めている。

1月8日に行われたスーパーカップでは、バルセロナが5-0の大勝を収め、ラフィーニャも好調なパフォーマンスを見せた。この試合での活躍がファンの間で話題となり、エル・クラシコへの期待が高まっている。

一方、2025年12月にはFIFA年間ベストイレブンの発表があり、ラフィーニャが選外となったことに対し、妻が「うちの旦那はバスケットボールの選手なのか?」とSNSで不満を表明。この発言も大きな話題となった。

なお、2025年12月に32歳で現役引退を発表した元バルサMFラフィーニャ・アルカンタラ(2015年の3冠達成に貢献)とは別人物である。現在話題のラフィーニャはバルセロナで活躍中のブラジル人FWで、チームの主力として好調を維持している。

Xでは約1,459件の投稿があり、エル・クラシコへの期待やスーパーカップでの活躍について議論されている。