#ライバル同士がドッカンと共闘
画像: AI生成

『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の11周年記念キャンペーン第2弾が2026年2月15日に開始され、SNS上で大きな話題となっている。今回実装されたのは「SS4ベジータ+SS4悟空」と「悟空(身勝手の極意兆)+SSGSSベジータ(進化)」の2体で、いずれもライバル同士が共闘する形態のキャラクターとなっている。

プレイヤーからは2体セットでの当選報告が多数上がっており、ガチャの排出率に対する満足度が高いことが伺える。「両方1セットで出てくれたの激熱だね」「10連で当てたぜ」といった喜びの声が相次いでいる。また、運営からの龍石配布に対する感謝のコメントも多く、「石ありがとうございます」「この龍石にかける」といった投稿が目立つ。無課金・微課金プレイヤーにも配慮したキャンペーン設計が評価されている。

ガチャ演出のクオリティも高く評価されており、「身勝手演出激熱」という声が上がっている。プレイヤー体験の向上に成功していることが分かる。一方で、「ブロリーの相方くれ…」といった既存キャラクターとの組み合わせ拡充を求める声や、「セルラン報酬がオレは待てない」といったセールスランキング報酬への期待も見られる。

11周年キャンペーンは前半から大きな盛り上がりを見せており、第2弾の開始でさらに注目が集まっている。今後も新キャラクターの追加や既存キャラクターの強化など、プレイヤーの期待に応える展開が続くと見られる。