#ドッカンバトル11周年
画像: AI生成

『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が2026年1月30日にサービス開始11周年を迎え、大規模な記念キャンペーンが展開されている。11周年という節目のタイミングで、新要素「EX必殺技」という革新的なシステムが導入されたこと、人気の高いDAIMAシリーズのキャラクターが実装されたこと、400時間限定の豪華ガチャキャンペーンが展開されていることが重なり、既存プレイヤーと復帰勢の関心を集めている。

第1弾では「超サイヤ人4孫悟空(DAIMA)」と「超サイヤ人3ベジータ(DAIMA)」が新キャラクターとして登場。新要素「EX必殺技」は条件を満たすと通常よりも強力な必殺技に変化するシステムで、戦闘に新たな戦略性をもたらしている。ガチャは400時間限定で3連ごとに1回無料となっており、プレイヤーにとって魅力的な内容となっている。

さらに、LR孫悟空、LR孫悟飯(幼年期)、LR超サイヤ人トランクス(青年期)が極限Z覚醒可能になったことで、既存キャラクター強化に取り組むプレイヤーが増加している。X上では「やっと試験終わった」「よく頑張った」といったDOKKAN覚醒完了報告が相次ぎ、新要素への関心の高さが伺える。

2月14日11時30分からは第2弾記念生放送が配信予定で、「SS4ベジータ+SS4悟空」と「身勝手の極意悟空+SSGSSベジータ(進化)」の詳細情報が公開される。公式X投稿には5064いいねが集まるなど、コミュニティ全体が盛り上がりを見せている。11周年を機に既存コンテンツの強化を望むプレイヤーも多く、邪悪龍編など過去実装キャラクターの超極限実装を期待する声も上がっている。