四期生・五期生「ひなた坂46」LIVE DAY1がTOYOTA ARENA TOKYOで開幕
本日2026年6月16日(火)、日向坂46の四期生・五期生で構成されるユニット「ひなた坂46」による「17th Single ひなた坂46 LIVE」のDAY1公演がTOYOTA ARENA TOKYOで開幕した。公演は6月16日・17日の2日間で、DAY1はよる6時30分からLeminoにて生配信も実施される。
☀️本日よる6時30分~DAY1️⃣生放送☀️ 日向坂46『17th Single ひなた坂46 LIVE』 四期生と五期生で挑む初の #ひなた坂46LIVE で新世代の世界観をたっぷり体感しよう
リピート配信は6月20日(土)・21日の2日間に予定されており、現地に行けないファンの視聴機会も用意されている。
なぜ今注目?けやき坂経験者なしで挑む「初のひなた坂46 LIVE」
今回のライブが大きな話題となっている最大の理由は、四期生と五期生のみが挑む初のひなた坂46 LIVEという歴史的な位置づけにある。「ひなた坂46」は日向坂46の楽曲を歌うメンバーで構成されるユニットで、過去にも11th・13th・16th Singleと継続的に開催されてきたファン定着のライブシリーズだ。
前回の16th Single LIVE(2026年2月17日・18日、同じTOYOTA ARENA TOKYOで開催)では上村ひなのが座長を務めたが、今回はけやき坂経験者がいない中での初公演となる。座長を務めるのは平岡海月(みっちゃん)で、X上では開演30分前に「#ひなた坂46LIVE_DAY1」が日本のトレンド1位を記録するなど、当日の盛り上がりが話題化を後押ししている。
「着弾」報告とみそポテト、街全体に広がるファンの熱気
X上では現地参加者による「着弾」報告が相次ぎ、「TOYOTA ARENA TOKYO着弾!!」「ライブ前からワクワクが止まらない!」といった高揚感あふれる投稿が中心を占めている。会場のTOYOTA ARENA TOKYO周辺だけでなく、りんかい線・東京テレポート駅や新橋、お台場海浜公園駅など広範囲でファン有志の応援ポスターを発見・共有する声が多く見られる。
また、ライブ前に「みそポテト」を食べる文化がファン間で定着しており、複数の投稿で言及されている。座長・平岡海月への「座長頼もしい」「気合い入ってます」という応援に加え、新曲「Empty」のグッズ交換など現地での交流も活発だ。「ひらがなライブって何が来るか分からないからワクワクする」「各メンバーがどの曲のセンターをやるかが楽しみ」といったセトリへの期待も高まっている。
DAY2と配信、今後の見どころ
公演は明日6月17日(水)にDAY2が控えており、2日間にわたって続く。現地に参加できないファンに向けては、DAY1当日よる6時30分からのLemino生配信に加え、6月20日(土)・21日のリピート配信も予定されている。
ファンの間では「けやき坂経験者なしで日向坂の原点をどう再定義するか」という今公演の本質的なテーマが語られており、座長・平岡海月がどんな言葉を残すかへの期待が高い。新曲「Empty」「孤独な瞬間」を含むセットリストや、各メンバーのセンター担当も大きな注目ポイントとなっている。
皆さん大丈夫かと思いますが… ゆりかもめの青海駅(TOYOTA ARENA TOKYO最寄り駅)と同じく東京都内にある青梅駅は文字はよく似てますが全く別の駅です。ご注意ください。 #ひなた坂46LIVE_DAY1 #ひなた坂46LIVE #ひなた坂46 #日向坂46 https://t.co/j9xr4UD5TF
ひなた坂LIVEの好きなところは推しメンが出てるのもそうなんだけどメンバーそれぞれがどの曲のセンターをやるのかが楽しみなとこかな。 それでそのメンバーの良さや凄さに気付いたりもするし😊 #ひなた坂46LIVE_DAY1