『軍団再編総選挙!後半戦』とEmpty初披露が同時に届いた夜
2026年6月14日(日)深夜25:20から、テレビ東京「日向坂で会いましょう」で『軍団再編総選挙!後半戦』が放送された。メンバーが複数の軍団に分かれて争うシリーズ企画の後半戦で、クセの強いマニフェストにメンバーが困惑する場面も。さらに同回では、17thシングル『Kind of love』収録のひなた坂46楽曲「Empty」のスタジオライブがテレビ初披露された。
本日6月14日(日)25:20~ テレビ東京「#日向坂で会いましょう」は『軍団再編総選挙!後半戦』です🗳️✨ また、17thシングル収録 ひなた坂46曲「Empty」のスタジオライブも披露🎤
なぜ今盛り上がったのか——企画と初披露の二重の話題
今回トレンド入りの背景には、注目度の高い2つのコンテンツが同一放送回に重なったことがある。1つは視聴者参加型の盛り上がりを見せる「軍団再編総選挙!後半戦」、もう1つが待望の「Empty」テレビ初披露だ。
「Empty」は5月20日発売の17thシングル『Kind of love』に収録されたひなた坂46の共通カップリング曲で、4期生・平岡海月が初センターを務める。5月15日にMVが先行公開されており、約1ヶ月を経てのテレビ初披露とあって楽曲ファンの関心が再燃した。バラエティファンと楽曲ファン双方の反応が集中し、放送前後にX上で話題が拡大した。
17thシングル収録のひなた坂46楽曲「Empty」MV公開&先行配信スタート
「涙ぼろぼろだった」——感動と笑いが共存した視聴者の声
Xでは「涙ぼろぼろだった。すごかった。最高のチームだよ」「涙ってこんなにも自然に流れ落ちるもんなんやね」など、「Empty」スタジオライブへの感動の声が相次いだ。「ラスト、Emptyスタジオライブ初披露、今週これを現地で見届けられたら」と現場観覧への羨望も見られた。
軍団企画では「まさかの逆転勝利」「おおおー!!軍団が揃った」と展開の意外性に沸く声が多数。清水理央や片山紗希にまつわる場面では「片山紗希ちゃん良い子すぎてもうずっと泣いてる」「予告詐欺じゃなくて本当の涙だった」と感情を揺さぶられたファンが続出し、清水理央がトレンド入りするほどの注目を集めた。「2日間のライブますます楽しみになってきた」とライブ本番への期待につなげる声も上がっている。

涙ってこんなにも自然に流れ落ちるもんなんやね #日向坂で会いましょう #日向坂46_Empty