ホロライブ所属VTuber・癒月ちょこの誕生日である2月14日、20時から生誕祭配信が行われ、新3Dモデルのお披露目と重大告知が実施された。ファンは配信開始前から祝福投稿を集中的に行い、ハッシュタグ「#癒月ちょこ生誕祭2026」がトレンド入りしている。
配信では新曲「キミの秒針」が初披露され、ロックバンド「シド」のマオが作詞を担当したことが明かされた。爽やかでキレのあるダンスパフォーマンスと楽曲のクオリティが高く評価され、『めちゃくちゃいい曲』『ダンスもキレッキレ』という称賛の声が相次いでいる。シドのメンバーによる楽曲提供は予想外のサプライズとして受け止められ、『初手で出す曲じゃない』『マジかよ!!!すげぇぇぇええええ』と驚きの反応が広がった。
さらに重大告知として、12ヶ月連続で新曲とボイスドラマをリリースする大型プロジェクトが発表された。この挑戦的な企画に対し、『これ残りの11曲ももしかしてめちゃくちゃ豪華な製作陣なのか』『来年の生誕ではアルバムが出る。かなり決定事項じゃないか』という期待の声が上がっている。ファンの間では将来的なソロライブ開催への期待も高まっており、『12曲も出しちゃったらもうソロライブするしか』『ちょこ先行き着く先はソロライブか』という声も見られる。
新3Dモデルのビジュアルも「ヴィーナス」と評されるなど、視覚面での進化が高く評価されている。癒月ちょこは過去にも2024年・2025年と誕生日記念グッズを販売しており、毎年ファン参加型のイベントを実施してきた。今回の12ヶ月連続リリース企画は、これまでの活動の集大成として位置づけられ、今後の展開に大きな注目が集まっている。
まさかシドのマオさんが作詞とは! すごすぎる! #癒月ちょこ生誕祭2026
キレッキレダンス!! 12曲も出しちゃったらもうソロライブするしか………!? #癒月ちょこ生誕祭2026