鈴木保奈美&小手伸也が登場、新企画「ギリギリ刑事」も初解禁
6月21日(日)よる9時、日本テレビ系のSixTONES冠番組『Golden SixTONES』が放送され、ゲストに鈴木保奈美と小手伸也、進行に藤森慎吾を迎えた。この回の目玉は新企画「ギリギリ刑事」。トイレットペーパーの芯が出てくる瞬間、火矢でキャンプファイヤーが燃える瞬間、伸びるチーズが切れる瞬間など、物事の「ギリギリのタイミング」を見極める対戦ゲームだ。
物事の”ギリギリ”を見極めろ‼『トイレットペーパーの芯が出てくる瞬間』『火矢でキャンプファイヤーが燃える瞬間』『伸びるチーズが切れる瞬間』…超おバカ実験SP‼
さらに筋トレをしながらモニターの間違いを探す「マッチョガイ(まちがい)探し」も初登場し、筋肉を鍛えているSixTONESメンバーも大苦戦する様子が放送された。
なぜ今「#GOスト」が急上昇したのか
「#GOスト」は番組公式が視聴者に呼びかけているライブ実況タグだ。放送開始前から公式・出演者・各メディアが一斉にこのタグで告知投稿を行い、よる9時の放送リアルタイムに視聴者の実況が重なって急上昇した。
話題化を後押ししたのは、小手伸也の存在だ。今回が番組4回目の出演という常連ぶりで、「自称動けるデブ」として全力疾走する映像や、SixTONESメンバーへの辛辣で的確な紹介コメントがコンテンツとして機能した。
色んな現場や撮影で走る度に、見た目のイメージと走力のギャップに驚かれることでお馴染みの小手伸也です(笑) #自称動けるデブ #メタボリックスポーツマン
さらに放送終了直後、番組公式が来週ゲストに中森明菜(約20年ぶりの日テレバラエティー出演、韓国ロケ)を発表。今回の盛り上がりに次回への期待が重なり、トレンドが一段と加速した。
「天才すぎる」田中樹の機転に絶賛、来週の中森明菜にも期待
SNSでは終始好意的で楽しむ雰囲気が支配的だった。新企画「ギリギリ刑事」には「しーって書かれてんのしぬwww」「どんな拷問www」と爆笑の声が溢れた。
ゲストの鈴木保奈美がSixTONESと初対面ながら「京本(大我)さんのお母さまに、とってもよくしていただいた」と京本家との縁を明かす場面も話題に。鈴木を「社長でもいい」と呼ぶ流れで、田中樹が即座に「そうなると小手さんは部長にしか見えない」と返したトークセンスは「天才すぎる」「最強のストライカー」と絶賛された。
田中樹さん凄すぎる……「社長でもいい」と言われたときに「小手さんは部長にしか見えない」と一瞬で返すの天才すぎる…場も回せて自分でも決められる最強のストライカー。
そして放送後に発表された来週ゲスト中森明菜の「約20年ぶり日テレバラエティー出演」「韓国ロケ」には「夢の共演」と期待する声が多数上がっている。
「小手伸也さんによるSixTONES紹介」 じゅり→1番のドS ゆうご→二面性がある(ドラマ現場での過ごし方がGOスト収録と違いすぎる) ジェシー→1番の陽キャ きょも→1番残念な子 ほくと→精神的には一番中年男性 しんたろー→時々、小手伸也に間違われて可哀想な人 #GOスト
京「髙地と同い年じゃん😆」 髙「非公開だよしゃべんな💢💢」 #GOスト https://t.co/7zVnUQKsh9