W杯直前「応援ソングSP」、八村倫太郎が初登場で尾崎豊を熱唱
2026年6月12日(金)19:00〜20:55、TBS系で『ハマダ歌謡祭★オオカミ少年』のW杯直前・応援ソングSPが2時間枠で放送された。MC浜田雅功のもと、レギュラーのSixTONESのジェシー・田中樹に加え、松岡充(SOPHIA)、狩野英孝、FRUITS ZIPPER、ME_I、Girls2の小川桜花、新浜レオンら多彩な顔ぶれが集結。なかでもWATWING・八村倫太郎が番組初登場し、尾崎豊の名曲「僕が僕であるために」を熱唱した。
[📺番宣情報]今夜7時からの『#ハマダ歌謡祭』に #八村倫太郎 さんが初登場🎤 尾崎豊さんの「僕が僕であるために」を熱唱❤️🔥
放送中に一斉実況、「浜ちゃんどつき」演出が話題の中心に
トレンド入りの直接の引き金は、19時の放送開始と同時に視聴者が一斉に実況投稿したこと。W杯直前という旬のテーマに加え、番組名物の「浜田雅功が出演者を『どつく』」演出が今回も炸裂したことが盛り上がりを加速させた。さらに、日曜劇場『ギフト』最終回(6月14日放送)に出演中の八村倫太郎が初登場したことで、ドラマファンとバラエティ視聴者の双方からの注目が重なった。
活動を再開したFRUITS ZIPPER・月足天音のテレビ出演も、復帰を待っていたファンの関心を集めた要因となっている。
「どつかれた=売れる」に歓喜、独自ハッシュタグも誕生
SNSは放送中のリアタイ実況で祝祭的なムードに包まれた。ME_Iの高見文寧が「歌の時以外は声が小さい」と指摘され浜田にしばかれる場面が特に拡散し、「浜ちゃんにどつかれたので売れるの確定でアツい」「推しがバラエティの洗礼受けてるの嬉しすぎる」と歓喜の声が殺到。「#ハマダ歌謡祭の文寧ちゃんに熱狂中」という独自ハッシュタグも生まれた。
FRUITS ZIPPERの本人歌唱や松本かれんが浜田にタメ口を使う場面、声優・降幡愛のYOASOBI挑戦も「めっちゃ上手いのに高音が出ないのオモロすぎ」と笑いを誘い、八村倫太郎の尾崎豊カバーには「倫太郎くんきたぁー」と熱い反応が寄せられた。
TVerで見逃し配信、リアタイ逃した層も視聴可能
放送を見逃した視聴者向けに、TVerでの無料見逃し配信が予定されている。放送前から出演者の公式アカウントが一斉に告知投稿を行い、TVer公式も「リアタイで見よう」と呼びかけるなど、多ジャンルのファンがハッシュタグに集結した。配信開始後はSNSでの拡散もさらに広がる見込みで、八村倫太郎の尾崎豊カバーやFRUITS ZIPPERの歌唱シーンを改めて視聴したいという声が多く上がっている。
浜田にどつかれててヤバいwwwwwwwwwwwwww推しがバラエティの洗礼受けてるの嬉しすぎるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww #ハマダ歌謡祭 https://t.co/Bd1AFN6csB