パラグアイ
画像: AI生成

開催国アメリカが2-0でパラグアイを撃破、W杯白星スタート

2026年6月13日(土)日本時間午前10時、FIFAワールドカップ2026グループD第1節「アメリカ vs パラグアイ」がロサンゼルス・スタジアムでキックオフを迎えた。試合は開催国アメリカが2-0でパラグアイを下し、ホームで最高の滑り出しを見せた。プリシッチの突破やラストパスから生まれた得点が伝えられている。

中継はDAZNが独占配信し、解説は権田修一・田中裕介、実況は安井成行が務めた。

見やすい土曜10時KO⚽ アメリカ戦を独占ライブ配信📱 プリシッチら欧州組を揃えた 史上最強のアメリカ🇺🇸 堅守速攻が持ち味のパラグアイと激突🇵🇾

樋口幸平の生出演でアニメファンも参戦、SNSは同時視聴で盛り上がり

SNSでは試合のキックオフ前から盛り上がりを見せた。試合前のDAZNパーティーライブ(9:30〜)には俳優・樋口幸平が生出演し、アニメ『ブルーロック』関連メディアからも告知された。

このあと9:30~【DAZNパーティーライブ】「アメリカ vsパラグアイ」#樋口幸平 さんが生出演します⚽ 一緒に盛り上がりましょう🔥

これによりサッカーファン以外のアニメ・2.5次元ファン層にも話題が拡散。X上では「W杯同時視聴」「開催国来るぞおおおお」といった声や、樋口さんのスコア予想で「フリップの文字が薄すぎて総ツッコミ」というほっこりした反応も見られた。ブライトン日本公式も「日本時間明日朝10時からはディエゴとパラグアイ代表が初戦を迎える」とゴメスを応援していた。