2026年5月23日、ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブの「6th Live Dream ~Bloom Garden Party~ Garden Stage/兵庫公演」Day1が開幕し、ハッシュタグ「#蓮ノ空6th兵庫Day1」がトレンド入りした。
当日朝、徒町小鈴役の葉山風花が「やってきたぞ兵庫〜!!」「楽しむぞーちぇすとー!」と会場入りを報告する投稿を行い、ファンの期待感を一気に高めた。公式アカウントも朝9時にイベント開催を告知し、会場物販は11:00より開始。16:05には開場が発表され、会場内外のファンが一斉に反応した。
今回の兵庫公演が特に注目を集める理由のひとつが、会場となる神戸ワールド記念ホールの持つ特別な意味だ。この会場はかつて楽曲「365 Days」が初披露された場所として、ファンにとって思い出深い聖地となっている。また、アリーナブロック名に「どてに・あかしやき・びーふ」といった神戸グルメにちなんだ名称を採用するなど、地域に根ざした遊び心ある演出もファンの話題を呼んでいる。
さらに、前回の福岡公演でキャストが予告したとされる「サプライズ」の内容や、映画挿入歌「ハナ咲けばユメ駆ける」「光の中で花咲いて」の初披露があるかどうかについても、セットリストへの期待とともに大きな注目が集まっている。
会場には有志ファンから22基ものフラワースタンドが贈られ、キャスト個人やユニット宛に思いを込めた装飾が並んだ。Day1・Day2ともに有料生配信が実施されており、会場に足を運べない全国のファンもリアルタイムで参加できる体制が整っている。秋葉原のショップが応援を発信するなど、ライブ当日の盛り上がりは会場の枠を超えて広がっている。
翌5月24日にはDay2が同会場で開催予定であり、引き続き「#蓮ノ空6th兵庫Day2」での盛り上がりが期待される。
おはようございます☀️ やってきたぞ兵庫〜!! 会場、配信で参加してくださるみなさま、本日はよろしくお願いいたします🌟 楽しむぞーちぇすとー! 徒町小鈴役 葉山風花🦖 #蓮ノ空6th兵庫Day1
蓮ノ空 6th Live Dream、兵庫公演のアリーナブロックは… どてに あかしやき びーふの順です。 #蓮ノ空6th兵庫Day1