#HARDWORKフルサイズ初披露
画像: AI生成

なにわ男子の新曲「HARD WORK」が2月16日19時放送のTBS系「CDTVライブ!ライブ!」でテレビ初のフルサイズ披露を果たし、ファンの間で大きな盛り上がりを見せている。この楽曲は大西流星主演ドラマ「横浜ネイバーズ」の主題歌として制作され、2月18日にCDリリースを控えている。

話題の中心は、CDリリースわずか2日前というタイミングでの生放送パフォーマンスという希少性にある。公式ハッシュタグ「#HARDWORKフルサイズ初披露」は8801いいねを記録し、放送前から「全力で楽しんでいきましょう🔥」「一生愛してんぜネイバーズ!」といった高揚感あふれる投稿が相次いだ。放送後は「フルサイズサイコーでした」「明日のCDフラゲますます楽しみ」など、興奮と期待が入り混じった反応が広がっている。

ファンが特に注目したのは、道枝駿佑と高橋恭平のパフォーマンスだ。「マルスで習得した眉ぴくで治安悪い道枝くんほんとに大好き」「2番のサビ恭平くんセンターポジなのやばい」といった具体的な演出への言及が多数見られ、メンバー個々の魅力が際立つ構成が評価されている。また「長尾ぴの『Hey my brother』で信号ブラザーズが勢揃いするとこめちゃくちゃ良かった」など、グループとしての一体感を称える声も目立つ。

楽曲自体はスウィングロック調の新境地として位置づけられ、なにわ男子のデビュー5周年を飾る重要な作品となっている。「キラキラのダンスも大好きなんだけど大橋くんの真骨頂である止めハネ緩急遅取り全部が合わさったバチバチダンス」という評価が示すように、従来のポップな路線とは異なる攻めたパフォーマンスが新たなファン層の獲得にもつながりそうだ。2月18日のCD発売に向けて、さらなる注目が集まることが予想される。