KEY TO LIT初登場・=LOVE「あの子コンプレックス」初披露でMステが沸く
2026年6月26日(金)21時から、テレビ朝日系「ミュージックステーション」が生放送された。今回の目玉は2つ。ひとつはKEY TO LITのMステ初登場で、先輩グループ・少年隊の楽曲「Act-Show」をカバー披露したこと。もうひとつは=LOVEが新曲「お姫様の作り方」と「あの子コンプレックス」のSPメドレーを披露し、後者がMステ初披露となったことだ。
=LOVE公式は放送当日にこう告知している。
📺本日放送📺 テレビ朝日系「ミュージックステーション」に =LOVEが出演いたします💓 新曲『お姫様の作り方』と『あの子コンプレックス』を披露いたします✨
なぜ今「#Mステ」が急上昇したのか
話題化の引き金は、生放送という「リアルタイム性」と、初登場・初披露が一度に重なった「話題の密度」にある。KEY TO LITはこの日がMステ初登場で、ファンが「待ちに待ったMステ出演日」と表現するほど待望の出演だった。一方の=LOVEは「あの子コンプレックス」のMステ初披露を、メンバー自身が「あのコンをMステで披露させて頂く日がくるとは」と感慨深く投稿していた。
さらに同回には桑田佳祐がMステ独占で2曲をテレビ初披露、モナキが民放音楽番組初歌唱、三浦大知が「Crave」、SUPER BEAVERが「クライマックス」を披露するなど、複数の見どころが集中。幅広いファン層が同時に放送を見ながら投稿したことで、ハッシュタグが一気に押し上げられた。
「夢みたい」「キテレツって読みます」――歓喜と感動の投稿が相次ぐ
SNSの反応は喜びと感動が中心だ。=LOVEファンからは「あのコン」初披露に「夢みたい😭」と感極まる声が並び、メンバーも「あのコンはMステ初なのでドキドキ…!」と本番前から心境を吐露していた。
KEY TO LITについては、「キテレツって読みます」という自己紹介への反応や、「初登場でしっかり爪跡残せたと思う」「ジュニアでの長い下積みがこんなに素晴らしいパフォーマンスに繋がり」と、初登場を見届けたファンの感慨が目立つ。
さらに「大知くんエグすぎ。」(三潮大知のパフォーマンスへの絶賛)、桑田佳祐の出演に「久しぶりにお顔観れてウレシイ」など、出演アーティストそれぞれのファンが思い思いの感想を投稿し、ひとつの放送が複数の盛り上がりを生んでいる。
この後21:00〜 ミュージックステーションに 出演させて頂きます!🎼Ⓜ️⭐️ 「お姫様の作り方」 「あの子コンプレックス」の2曲を メドレーで披露させて頂きます♩🥹 あのコンをMステで披露させて頂く日がくるとは....!!有り難いです🥲✨ 是非ご覧ください🎤🌧️🎀 #Mステ #イコラブ https://t.co/fzJIzFklVH
「キテレツって読みます」 #Mステ #KEYTOLIT https://t.co/z1hkQq882B
大知くんエグすぎ。 @Mst_com #三浦大知 #Mステ