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画像: AI生成

キュアアンサーの正体は怪盗キッド!コナン回で明かされた衝撃

2026年6月6日(土)夜6時に放送された『名探偵コナン』のコラボ回「はなまるな真実(アンサー)」で、登場したプリキュア「キュアアンサー」の正体が怪盗キッド(黒羽快斗)の変装であることが明かされた。米花町での連続宝石強盗事件を描いたこの回で、コナンと共闘して真犯人を捕まえる展開となった。

『コナン』登場のプリキュア正体は怪盗キッド 闇バイト使った真犯人…一緒に協力して捕まえる

キュアアンサーを演じたのは声優の山口勝平。彼は怪盗キッドだけでなく、コナンの本来の姿である工藤新一も演じている人物で、この配役がファンの驚きを倍増させた。

「闇バイト」「変身バンク比較」ファンが沸いたポイント

放送直後からX(旧Twitter)では「キュアアンサー CV山口勝平 やばすぎ笑笑」と声優起用への驚きが噴出。さらに、ニチアサ(日曜朝の子ども向け枠)では「絶対に聞かないであろうワード」として「闇バイト」の登場に多くのファンが反応した。

コナン作画で描かれたキュアアンサーの変身バンクを「コナン作画だとレアやな」と楽しむ声や、コナン版とたんプリ版の変身バンクを比較する投稿も拡散。「アンサーの正体がキッドだったとはいえ、この共演(アッセンブル)は最高すぎる!」と作品をまたいだ共演を喜ぶ反応が目立った。一部では「舞台が2026年でタイムスリップ前のあんなでは」という本編との関連を巡る考察も飛び交っている。