BAYFM深夜番組『Song of Japan』放送後に感謝の投稿が集中
2026年7月16日深夜、BAYFM(78.0MHz) の音楽番組『Song of Japan』が放送された。番組終了直後の深夜帯に、リスナーが一斉に労いのメッセージを投稿し、ハッシュタグ#songofjapanが話題化した。
島村さん、お美和子様、リスナーの皆様、お疲れ様でした。また来週です。仮眠します。💤🥱 お休みなさい。🔜 #songofjapan
番組は選曲済みの楽曲名を当てる予想企画や、当たった人の名前を紹介するコーナー、ステッカーをプレゼントする「やってるテレフォン」など、リスナー参加型のコーナーが特徴となっている。深夜の長時間放送を終えた直後の恒例のやり取りが、今回の盛り上がりの中心だ。
「ソンジャポファミリー」の一体感が話題化を後押し
放送終了直後に感謝の投稿が集中する現象は、この番組で恒例となっているコミュニティ文化を反映している。リスナー同士が「ソンジャポファミリー」と呼び合い、パーソナリティと見られる島村さん・お美和子さまへの呼びかけを繰り返すなど、番組を軸にした結びつきの強さがうかがえる。
さらに翌7月17日未明にかけては、来週の放送予告やリクエスト投稿も続いた。番組内で発表された来週のテーマは『夏』とされ、「曲探しやすい…ということは、かかる曲の幅も広いということですねー」と選曲を予想する声も。定期放送のたびに繰り返されるこうした熱量が、ハッシュタグを継続的に押し上げている。
7月26日のサマーキャンペーンイベントに期待と見送りの声
SNS上の反応は番組への好意的な声が中心で、批判的な意見はほとんど見られない。放送終了後の「お疲れさまでした」「また来週」という定型の挨拶に加え、熱中症への気遣いなどリスナー同士の温かいやり取りが目立つ。
企画への参加意欲も高く、「早速、リクエストします。♪トーキョーレギー/高中正義」のように具体的な楽曲名を挙げる投稿も。また7月26日に「なごみの米屋門前店」で開催予定の『BAYFMサマーキャンペーン』イベントについては、「来週末26日はこちらでお目にかかりませう🎵」と参加を呼びかける声がある一方、「今年のサマキャンは諸事情によりちょっと参加は難しそうです」と見送る声も見られ、ファンの多様な関わり方が示されている。
島さん、お美和子様、ソンジャポファミリーのみなさん、お疲れさまでした🙇 まさかおドッグタグ当たるとは、本当に嬉しいです😊 お美和子様に感謝感謝です😊 #songofjapan
今週は沢山ケツのお話しありがとうございました🙏 )*) 来週の なとぅ(夏)を楽しみに! 股ーーー👋😆 #songofjapanhttps://t.co/TrD7XZOD7M