『ラストノート』第2話が放送、樋口親子の過去が明らかに
フジテレビ木曜劇場『ラストノート』第2話が2026年7月16日(木)よる10時に放送された。寺西拓人(timelesz)と内田有紀のW主演で、20歳差の男女がだまし合いから静かに惹かれ合う大人の純愛物語だ。第2話では澄晴(寺西拓人)と父・眞澄(佐々木蔵之介)の壮絶な過去が描かれ、視聴者の注目を集めた。
澄晴役 #寺西拓人 さんと 眞澄役 #佐々木蔵之介 さんの親子オフショット。澄晴に執着し続ける眞澄。樋口親子の過去とは...?
草川拓弥(超特急)が「タクヤ」役で、嶋﨑斗亜(timelesz/関西ジュニア)が主人公の高校時代を演じるなど、出演陣も話題を集めている。
なぜ放送時間帯に投稿が集中したのか
「#ラストノート」がトレンド入りした背景には、放送直前・放送中・放送後にかけて公式アカウントや出演者関連アカウントがオフショットや実況ポストを連続投稿したことがある。放送時間帯(夜10時前後)に告知と感想が重なり、投稿が一気に集中した。
◤今夜 第2話放送◢ 寺西拓人W主演、嶋﨑斗亜出演の第2話が今夜22:00より放送。公開されたオフショットとともに、ぜひリアルタイムでお楽しみください
さらにTVerでの第1話・第2話無料見逃し配信の案内も同時に拡散され、視聴のハードルを下げる動きが目立った。7月23日発売の月刊ザテレビジョン表紙に内田有紀・寺西拓人が起用されたことも重なり、話題が広がった。
「重かった」「切ない」ストーリーと演技への反応
第2話への反応は、ストーリー展開と寺西拓人の演技に集中した。澄晴と眞澄の親子関係の真相には「想像以上に重かった」との声が上がり、澄晴の葛藤には「最低な男だとわかってるのになんだか切ない」「抱きしめてあげたい」といった感情的なコメントが並んだ。
寺西拓人の演技については、びしょ濡れシーンや葵との修羅場に「惚れる」「ラブ」の声が寄せられる一方、「寺西拓人ではありえない画力wwww」とギャップを面白がる投稿も見られた。全体的にネガティブな批判は少なく、次回への期待が中心だ。
第3話は7月23日(木)よる10時放送予定で、澄晴と葵の恋の行方、親子関係の続きに注目が集まっている。
#ラストノート 2話。詐欺師にしてはチョロい寺西拓人、優しさの300万は贈与税アウトだぞ内田有紀、空気読めるいい奴だな草川拓弥、何にそんなキレてんの佐々木蔵之介、キャピキャピ赤リップ実名呼びはホラーすぎるよ坂井真紀。暴走系キャラ過多気味でたのしいです。 https://t.co/3mGjoksaPe
【高橋健介】 フジテレビ『ラストノート』 第3話に出演します ▼放送日時 2026年7月23日(木)22:00~ #フジテレビ #ラストノート ▼番組公式サイト https://t.co/u6t5xJDTiG https://t.co/Gfx6ELaiS4