#大鉄千大会2026
画像: AI生成

本日2026年2月22日18:15から、ドズル社主催のマインクラフトイベント『大鉄千大会2026』がYouTube生配信でスタートし、放送直前から「#大鉄千大会2026」がトレンド入りしている。

この大会は、マインクラフト内で鉄インゴット1,000個を90分以内に集めるタイムを競う競技で、総勢25名の配信者が赤・紫・黄色・水色・ピンクの5チームに分かれてチーム対抗戦を行う。ドズル社が主催する年に一度の大型コラボイベントとして位置づけられており、前回大会(2024年12月1日)に続く開催となる。参加メンバーのYouTubeチャンネル登録者数は累計1,840万人にのぼる豪華な顔ぶれだ。

今回のトレンド入りを後押しした大きな出来事が、当日13時に発表された参加メンバーの変更だ。黄色チームに参加予定だったダーマが体調不良のため欠場し、代打としてマサイが急遽参加することがドズル社公式アカウントから告知された。この発表はファンの間で大きな注目を集めた。

また、M.S.S ProjectのFB777とあろまほっとがピンクチームで、eoheohとKIKKUN-MK-IIが紫チームでそれぞれ参戦することも話題となっている。同じグループのメンバーが異なるチームに分かれて戦う構図が、MSSPファン内でも応援チームが割れる盛り上がりを生んでいる。

X(旧Twitter)では「#赤チームWIN」「#紫チームWIN」「#ピンクチームWIN」「#水色チームWIN」「#黄色チームWIN」と5チームそれぞれの応援ハッシュタグが飛び交い、ファンアートの投稿も多数見られる。さらに優勝チーム予想キャンペーン(締切19:00)が設定されており、視聴者が能動的に参加できる仕掛けがトレンド入りをさらに加速させた。

18:15の配信開始と同時に各チームの参加者も一斉に配信をスタートさせており、複数視点での同時視聴を楽しむファンも多い。どのチームが鉄インゴット1,000個を最速で集めるか、大会の行方に注目が集まっている。