2026年2月20日(金)夜7時、TBS『ハマダ歌謡祭★オオカミ少年』で名作ドラマ&映画ソングSPが放送され、放送中から感想投稿が急増してトレンド入りした。
今回の放送は「名作ドラマ&映画ソング28連発」をテーマに、MC・ダウンタウン浜田雅功のもと、ベテランから若手まで幅広い出演者が年の差メドレーバトルや年の差イントロクイズなどの企画に挑んだ。
特に大きな話題を集めたのが、IS:SUE・RINOによる宇多田ヒカルの『First Love』歌唱だ。「緊張しながらも圧倒的な歌唱力」として視聴者から称賛が相次ぎ、「坂口梨乃と平成ソングの親和性高すぎる」「ド緊張してる人やと思えん歌唱力」といった声がSNSに溢れた。IS:SUEは2026年5月20日に1stアルバム『QUARTET』のリリースを控えており、今回の出演がその注目度をさらに高める形となっている。
9歳の永尾柚乃が澤田知可子の名曲『会いたい』を熱唱したシーンも感動を呼んだ。昭和・平成の名曲が世代を超えて受け継がれていることへの共感が広がり、「世代を超えて愛される名曲」という反応が多く見られた。
SixTONESのジェシーがももクロの国立競技場ライブ映像を見て「すげぇ」と反応するシーンも注目を集め、「絶対にSixTONESくんも立とうね」というファンの声が広がるなど、番組の枠を超えた感情的な盛り上がりを生んだ。また、ジェシーが玉置浩二の『ファンファーレ』を歌唱する場面も「号泣もの」と絶賛された。
そのほか、吉柳咲良がタイタニック名曲で美声を披露、SixTONES・田中樹が『もう恋なんてしない』に挑戦、ジェシーと新浜レオンが『ガラスの十代』を熱唱するなど、多彩なコラボが次々と話題になった。
放送終了後はTVerおよびU-NEXTで見逃し配信が即時開始されており、リアルタイムで視聴できなかったファン層への拡散も続いている。次回は3月13日(金)に卒業ソングSPの放送が予告されており、引き続き注目が集まりそうだ。
ももクロが国立競技場に立っている映像を見て「すげぇ、、、」と言うジェシーくん 絶対にSixTONESくんも立とうね、で、もって、朱夏も歌おうね👈強欲すぎ #ハマダ歌謡祭