カーボベルデ
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W杯ラウンド32でアルゼンチンとカーボベルデが激突

2026年7月4日朝、FIFAワールドカップ2026北中米大会のラウンド32で、前回王者アルゼンチン代表とW杯初出場のカーボベルデ代表が対戦した。DAZNや日本テレビなどで生中継され、日本時間の早朝からタイムラインを賑わせた。

試合ではメッシがゴールを決め、報道は大きな注目を集めた。

【北中米W杯】メッシがW杯8試合連続ゴール!今大会4戦連発で単独トップ7点目

サッカーダイジェストによれば、メッシは決勝トーナメントに入っても勢いが止まらず、W杯通算20ゴールに伸ばしたと報じられている。

メッシ応援勢と島国への注目が入り混じる朝

早朝の試合にもかかわらず、SNSでは観戦・応援の投稿が相次いだ。「おはぺこ~!今日はアルゼンチン対カーボベルデ!ぺこらはメッシを大応援!」といった配信者の投稿や、「アルゼンチンのために起きた」「話題のカーボベルデもたのしみ」といった声が並んだ。

メッシの記録更新には「前人未到のW杯20点目」と歓喜する反応が集まる一方、カーボベルデ側にも「大注目」「応援だけど」と好意的なコメントが目立つ。

観戦スタイルもDAZN・地上波・ニコ生の同時視聴など多様で、朝から幅広い層が試合を楽しむ様子がうかがえる。人口約60万人の島国の躍進というストーリー性が、多くの人の関心を引きつけている。