火SSR召喚石「ローダーン」がレジェフェスで新登場
2026年5月31日、「グランブルーファンタジー」のレジェンドフェスで火属性SSR召喚石「ローダーン」(CV:小林親弘)が新たに登場した。同時にリミテッドのミカボシ(CV:佐藤聡美)、イオ(CV:田村ゆかり)も登場している。
注目されているのはローダーンの性能だ。3凸時のサブ加護は火属性キャラのアビリティダメージ20%UP・アビ上限20%UP・アビ与ダメージ最大10万上昇で、召喚効果にはディスペルや火傷Lv上昇・被ダメ上昇も付く。
新召喚石「ローダーン」※火SSR ・3凸サブ加護でアビダメ20%/アビ上限20%/アビ与ダメ最大10万上昇 ・召喚効果でディスペル+火傷Lv上昇/被ダメ上昇
なぜ「実装はやい」と驚かれているのか
ローダーンは今回が初登場のキャラではない。2026年4月頃に開催された水有利古戦場のHELLボス(95HELL・250HELLなど)として登場していたキャラで、その召喚石が今回のレジェフェスで実装された形だ。
古戦場で戦った相手が短期間で召喚石として手に入るようになったため、Xでは「石になるの早いわね!」「実装はやいな!?」と驚く声が相次いだ。レジェフェスというファンの注目が集まるタイミングと、人気キャラの早期召喚石化が重なったことが、検索数とツイート数の急増(ツイート数1668件)につながっている。
性能評価とガチャ結果、CV本人の投稿に沸くファン
反応は大きく3つに分かれている。まず性能面では「召喚石初のアビダメ上限与ダメアップ石?召喚効果にディスペルもついてる。めちゃくちゃ重要じゃないですか」と、水古戦場HELL攻略への活用を期待する声が目立つ。
ガチャ結果の報告も多く、「ログボのSレアチケットでローダーン!???ありがたすぎる…」と幸運を喜ぶ声がある一方、「ミカボシ、ローダーンどっちも引けず安定の 大爆死 オワタ」と悔しがる投稿も。
さらにCVを担当した小林親弘氏本人が「グランブルーファンタジーローダーン役で出演いたしました。犬好きです。使ってみてね🐕」と投稿し、キャラの魅力やマイページボイスについて語るファンも多い。「また小林さん、狼に関係する役やってる…流石狼声優」との反応も見られた。
新召喚石「ローダーン」※火SSR ・3凸サブ加護でアビダメ20%/アビ上限20%/アビ与ダメ最大10万上昇 ・召喚効果でディスペル+火傷Lv上昇/被ダメ上昇 #グラブル https://t.co/0MRma5IglC