第21回「風雲!竹田城」で官兵衛・倉悠貴が初登場
2026年5月31日夜8時、NHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』第21回「風雲!竹田城」が放送された。物語は新章となる第6章「播磨攻略編」に突入。主人公・羽柴小一郎(豊臣秀長、仲野太賀)が初めて総大将として竹田城攻略に臨み、水断ち作戦でほぼ無血開城を達成する展開が描かれた。
最大の見どころは、黒田官兵衛(小寺官兵衛)役の倉悠貴が初登場したこと。公式Xも放送当日「官兵衛 初登場シーンはここから」と発信した。
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なぜ今日「#豊臣兄弟」が急上昇したのか
「#豊臣兄弟」がトレンド入りしたのは、放送が話題の中心になりやすい日曜夜8時の本放送タイミングと重なったため。第21回は新章「播磨攻略編」の幕開けであり、待望の黒田官兵衛(倉悠貴)の初登場という大きな節目が用意されていた。
加えて、主人公・小一郎にとって初の総大将としての戦いという物語上の転換点が描かれた点も、視聴者の関心を集めた。本作は2026年1月4日に放送が始まった大河ドラマ第65作で、豊臣秀長の視点から兄弟の天下統一を描いている。新たな重要人物の登場と主人公の成長が同時に描かれた回として、放送直後から実況や感想が一気に増えた。
「官兵衛きたあああ」歓喜と親子共演への反響
放送中、SNSでは官兵衛の登場に「官兵衛きたあああああ!!!」と歓喜の声が殺到。倉悠貴演じる若き官兵衛について「冷静沈着な策士じゃなく瞳孔ガン開きのイキり青二才キャラなの良いね」「なんで官兵衛もこんな美形なの」といった感想が並んだ。
また、仲野太賀と中野英雄の親子共演シーンには「激アツ!」「名場面」の声が上がり、ネットが沸いた。小一郎の竹田城攻略をめぐっては「初の総大将として戦に臨む」展開に注目が集まり、半兵衛・官兵衛の「両兵衛」の関係性にも「全く気が合っていない両兵衛初めてすぎる」と反応が広がった。次回第22回「播磨大誤算」(6月7日放送)への期待も高まっている。
いや、モテすぎるというのも辛いですね…。 まさかこれが清正や正則から嫉妬心を買うとは 関ヶ原の伏線になるとは……!!!!! #豊臣兄弟
今夜、官兵衛の初登場をお見逃しなく👀 第21回「風雲!竹田城」 ⚫︎5月31日(日)[総合]夜8:00ほか あらすじは🔗https://t.co/EK3cBbBnhd #倉悠貴 #豊臣兄弟 #大河ドラマ https://t.co/vY9aZLSsFS
こんばんは 今の播磨国ですッ………!!!!!! #豊臣兄弟
官兵衛きたあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!! 儂と博多奉行したり色々連携していたけど、囲碁しているから三成無視エピソードを始めめっちゃ三成と仲悪い逸話ばかり広がる官兵衛殿!!!!!!!!!!!! #豊臣兄弟