日向坂46の冠バラエティ番組「日向坂で会いましょう」が2026年2月1日の放送回を受けてSNSでトレンド入りした。
今回の放送では、7回目のひな誕祭(日向坂46の周年記念ライブ)に関連した内容が放送され、メンバーの大野愛実が実際に座った席が「17段-533」のスーパープレミアムシートだったことが明らかになり、ファンの間で話題となった。
また、正源司陽子が初めてセンターを務めた際に、先輩メンバーの小坂菜緒が優しい眼差しで見守り支える姿が放送され、多くのファンが感動の声を上げている。X上では「四期と五期は、当初の一期と二期みたいにお互いを高め合う関係性になっていきそう」という評価も見られ、グループ内の世代間の絆が注目されている。
番組は白とライトブルーを基調としたポップなデザインで、メンバーは冬季の衣装を着用。屋外ロケーションでの撮影シーンも含まれ、親しみやすい雰囲気が特徴的だ。
次週予告では大野愛実のタレコミ回が告知され、「ひなあい史上最高レベルに感動する回の後に恐ろしい企画」とファンの間で期待と不安が入り混じる反応が見られる。番組MCのオードリーとメンバーの掛け合いも好評で、ファンコミュニティ「おひさま」の間で活発な議論が続いている。




