クロアチア先制
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スチッチの23メートルミドルでクロアチアが先制、1-0に

2026年6月28日朝(日本時間)、FIFAワールドカップ2026グループステージ最終節のクロアチア対ガーナ戦で、前半31分にクロアチアが先制した。X投稿によると、得点者はスチッチで、コヴァチッチのアシストを受け約23メートルの位置から右足を振り抜いた強烈なミドルシュートがDFの股を抜いて左下隅に決まったとされる。

🇭🇷 スチッチのミドルでクロアチア先制! 31分にコヴァチッチからパスを受けると右足を振り抜き、DFの股を抜く地を這うシュートが決まった!

それまで無失点だったガーナのゴールをこじ開ける一撃に、SNSでは「スーパーミドル」「ゴラッソ」と称賛が相次いだ。

「韓国崖っぷち」と「ゴラッソ」——興奮と緊迫が交錯

X上では先制ゴールへの興奮と、グループ全体の行方への関心が入り混じった反応が広がった。スチッチのシュートには「強烈なミドルシュート」「スーパーミドル」と称賛が集中。

一方で「このままならクロアチアが首位通過か」「1位突破の可能性もあるのか」と期待する声に加え、「韓国ピンチ」「GL敗退へのカウントダウンが開始されました」と韓国の敗退シナリオを指摘する投稿も多数見られた。

また一部では「地上波なので観れません」とゴール映像を求める声や、同時刻キックオフ試合で他会場のスコアを場内放送することへの是非を問う声も上がった。