AnkerとPanasonicがプロジェクター×レコーダーのセットを5名にプレゼント
2026年6月11日、Anker JapanとPanasonicが公式Xでコラボキャンペーン第2弾を発表した。賞品はポータブルレーザープロジェクター「Nebula Capsule 3 Laser」とネットワークレコーダー「miyotto(UN-ST20A)」のセットで、当選は5名。
大画面でスポーツ観戦できる特別セットを5名様に🎁「Nebula Capsule 3 Laser」と「miyotto」をGETしよう!
応募は@Anker_JPと@Panasonic_cpをフォローし、「#家中どこでもスタジアム」を付けてコメントするだけ。Nebula Capsule 3 Laserは300 ANSIルーメン・1080p・最大120インチ投影に対応するポータブル機、miyottoは2TB HDD・3チューナー・3番組同時録画対応のネットワークレコーダーだ。
「家で大画面観戦」したい——手軽な応募条件がトレンドを押し上げた
「#家中どこでもスタジアム」が伸びた背景には、応募条件のシンプルさと、大画面でスポーツを楽しみたいという生活者ニーズの高まりがある。
miyottoはテレビがなくてもスマホ・タブレット・プロジェクターなど複数デバイスで番組を視聴できる設計で、Nebula Capsule 3 Laserと組み合わせると「家中どこでも大画面」が成立する。
どこでもテレビが楽しめる新コンセプトの小型ネットワークレコーダー
フォロー&コメントだけで参加できる手軽さから、多くのユーザーが「こう使いたい」という具体的な観戦イメージを添えて投稿し、短時間で関連投稿が積み上がった。
「W杯を大画面で」「家で涼しく観戦したい」期待の声、一部に反発も
Xでは賞品の使い道を語る投稿が目立った。「迫力ある大画面でワールドカップを応援したい」「家で涼しく観戦したい」「リビングが球場になるの夢すぎる」など、大画面観戦への期待を寄せるコメントが相次いだ。
「レーザーだから朝5時からのキックオフも見やすそう」「テレビいらずですね」と製品特性に触れる声や、「主人のスポーツチームの試合動画をみんなで観たい」と私的な活用を挙げる投稿もあった。
一方で「中華会社とのコラボはいらない」とコラボそのものに否定的な投稿も一部見られ、反応は概ね好意的ながら賛否が分かれる面もあった。
@Anker_JP @Panasonic_cp #家中どこでもスタジアム Nebula Capsule 3 Laserでワールドカップ観れたら凄いだろうな・・・
#家中どこでもスタジアム すごい👏😯✨️ コレやりたいな〜🥹⚽️ https://t.co/qEF9lypnA6
@Anker_JP @Panasonic_cp #家中どこでもスタジアム これでサッカーを観たい🤩🙌
@Anker_JP @Panasonic_cp #家中どこでもスタジアム プロの試合はもちろんのこと、 わたしは主人のスポーツチームのマネージャーで YouTubeへ試合動画をアップしているので プロジェクターの大画面で試合動画を映しながら みんなで我が家で飲みたいです🍺 もしも当選できたときにはXやインスタに載せさせてください♡