#ついにマックのあれが復活
画像: AI生成

2026年2月16日17時、マクドナルド公式X(旧Twitter)アカウントが『#ついにマックのあれが復活』というハッシュタグとともに、復活メニューを伏せ字で告知するキャンペーンを開始した。投稿では『お待たせしました!◯◯◯◯◯◯復活!!』と具体的なメニュー名を隠し、ユーザーの推測を誘う形で展開。本日2月16日中にこのハッシュタグをつけてリプライすると、抽選で合計50名に1,000円分のマックカードがプレゼントされる即時性が、拡散を大きく後押ししている。

X上では、過去に販売されていた人気メニューを予想する声が殺到。『マックポーク』『ダブルクウォーターパウンダーデラックス』『カツカレー』『クォーターパウンダー』『マックチャオ』など、かつて愛されたメニューの名前が次々と挙がっている。『まってくれ、俺ダイエット終了しなあかんのか???』『とうとうきたのか?!』といった期待の声や、『どっちや・・・りょうほうか・・・・・・?』と複数メニューの同時復活を期待する声も見られる。

Web検索の結果、2月18日から『シャカシャカポテト カルビー ピザポテト味』が2週間限定で発売されることが判明しているが、伏せ字の文字数や過去の復活パターンから、ユーザーは別のメニューの可能性も探っている。現在マクドナルドでは『N.Y.バーガーズシリーズ』3種が3月上旬まで販売中で、『クリームブリュレホットドーナツ』も期間限定で展開されている。伏せ字戦略と抽選キャンペーンの組み合わせが、ユーザーの参加意欲を高め、トレンド入りを実現した形だ。