「#songofjapan」がトレンド入りしたのは、千葉のラジオ局BAYFM(78.0MHz)で放送される深夜の音楽番組『Song of Japan』が、5月28日深夜から29日早朝にかけて生放送され、リスナーがX上でリアルタイムに実況・感想を投稿したためです。番組の放送に合わせてリスナーが一斉に投稿することで、毎週ハッシュタグが盛り上がる構図となっています。
『Song of Japan』はBAYFMで毎週木曜日深夜1:00~4:52(金曜深夜)に生放送される、昭和の名曲を中心とした長時間の音楽番組です。番組内には「やってるテレフォン」「ガチャポンリクエスト」といったコーナーがあり、リスナーがメール(soj@bayfm.co.jp)で出演やリクエストを送って参加できる双方向型の作りになっています。公式アカウントの投稿によれば、今回は「見つける、見つかるという言葉を歌った曲」特集として選曲され、曲の予想が当たったリスナーの名前を紹介する形で進行しました。3時30分からは「やってるテレフォン」でステッカーをプレゼントする企画も告知されました。
投稿を見ると、田原俊彦「ひとりぼっちにしないから」、杉山清貴「僕の腕の中で」、清水宏次朗「おまえにONE WAY!」など、特集テーマに沿った楽曲名が次々と挙がっており、リスナーが選曲を楽しみながら聴いている様子がうかがえます。radikoのエリアフリー機能を使って各地から参加するリスナーも多く、深夜帯ながら全国規模で番組を共有している点が特徴です。
SNSでは「はっじまりました〜 今宵も元気に⁉️ なまなま〜🎵の生放送」といった放送開始時の高揚した投稿から、放送終了後の「島村さん、お美和子様、スタッフの皆さん、お疲れ様でした」という労いの声まで、番組の進行に寄り添った投稿が並んでいます。パーソナリティへの親しみや感謝を示す声が目立ち、次週の「励ましSong」をテーマにしたオールガチャポンリクエストへの期待も多く投稿されています。
番組は毎週生放送されているため、今後も放送のたびにリスナーの実況でハッシュタグが盛り上がることが見込まれます。次回放送のテーマやリクエスト企画の結果が、引き続きX上での注目点となりそうです。番組はradikoで聴取でき、公式アカウントで最新情報が告知されています。


今週の #songofjapanは「見つける、見つかるという言葉を歌った曲」特集。この番組は基本、選曲済みで、曲の予想が当たった方の名前をご紹介しています。3時30分からは「やってるテレフォン」でちょいちょいステッカーをプレゼント。出演希望はメール soj@bayfm.co.jp まで。 #BAYFM
久々に途中寝落ちせず最後まで聴いた。あと1時間半後には出勤(^^;; #songofjapan