本日4月20日は、ホロライブDEV_IS所属ユニット「ReGLOSS」のVTuber・音乃瀬奏の誕生日。この日に合わせて20時から3Dライブ生誕配信『音乃瀬奏生誕祭2026』が開催され、ハッシュタグ「#音乃瀬奏生誕祭2026」がトレンド入りした。
今年の生誕配信はライブタイトル『INPROGRESS』として実施され、ゲストあり・告知ありの豪華な内容が事前から告知されていた。ホロライブ公式アカウントも「今年の生誕配信は3Dライブ配信。ゲストあり!告知あり!全編生ライブをぜひお見逃しなく」と呼びかけており、ファンの期待を高めていた。ライブ当日にはゲスト第1弾として星街すいせいが出演し、共演パフォーマンスへの感動の声がライブ中・後に多数投稿された。
誕生日当日の0時ちょうどから、ファンアート投稿タグ「#Artnose」を使った祝福イラストが一斉に投稿され始め、日本国内だけでなく台湾など海外のファンも参加。台湾では音乃瀬奏の誕生日を祝うライトボックス看板(内照式看板)が設置されるなど、国際的な規模の祝祭イベントとなった。
音乃瀬奏はホロライブDEV_IS所属ユニット「ReGLOSS」のメンバーで、ピアノと歌を得意とするVTuberとして知られている。前年2025年の生誕祭でも同日20時から初の3Dライブ「The First Note」が行われ、重大告知が発表されるなど節目のイベントとなっていた。今年も告知ありと予告されており、ファンの間では内容への期待と関心が高まっていた。
X(旧Twitter)では約1万件以上の投稿が確認されており、「お誕生日おめでとう」「生ライブめちゃかっこいい」「すいせい先輩との歌が綺麗すぎた」といった祝福・感動の声が終日続いた。誕生日と大型3Dライブが重なったことで、ファンコミュニティ全体が一体となった盛り上がりを見せている。