松村北斗主演『告白─25年目の秘密─』第2話が7月18日21時に放送
2026年7月18日21時、日本テレビ系土曜ドラマ『告白─25年目の秘密─』第2話が放送された。主演は松村北斗(SixTONES)、共演に岡崎紗絵、石黒賢、冨家ノリマサ。第2話のサブタイトルは「幸せを脅かす危険因子は許さない」。爽太(松村)と麻里子(岡崎)が接待ゴルフに参加し、25年前の麻里子の誘拐未遂事件に隠された衝撃の事実を知ってしまう展開が描かれた。
#松村北斗“爽太”、#岡崎紗絵“麻里子”と 接待ゴルフに参加し、25年前の誘拐未遂事件の事実を知る <告白-25年目の秘密->
初回は視聴率5.3%を記録し、純愛と狂気の境界線を描く作品として注目を集めていた。
公式Xの実況とリアルタイム反応が重なり「#土ドラ告白」がトレンド化
「#土ドラ告白」が今トレンド入りした最大の理由は、7月18日21時の第2話放送というリアルタイム性にある。放送日の朝から番組公式Xや関係者が見どころを告知し、放送中の実況、放送後の主題歌案内まで複数回投稿。これに視聴者の実況が重なり、ツイート数は約3.6万件に達した。
公式Xは第2話について「あなたは応援できる?できない?」と視聴者に問いかけ、爽太というキャラクターの評価をめぐる議論を促進した。
『#土ドラ告白』第2話 健気な爽太(松村北斗)に「気持ち伝えられてよかったね🥹」「なかなかの狂気😱」視聴者の反応も両極端 あなたは応援できる?できない?
松村北斗の“怪演”に称賛と戸惑い、両極端に分かれる反応
SNSでは松村北斗が演じる爽太の“純愛と狂気”の二面性が評価を分けている。「パクチーをイッた目で語る松村北斗が最高に気持ち悪くて良かった」といった投稿が示すように、単なる純愛ドラマではなく主人公の異様さを楽しむ声が多い。演技力の高さを称賛する一方で、その不気味さに戸惑う反応も見られる。
「気持ち伝えられてよかったね」と純愛として肯定する声と「なかなかの狂気」と不穏さを感じる声が両極端に存在し、キャラクターの二面性が見どころとして議論を呼んでいる。また、25年前の誘拐未遂事件と現在の殺人事件が絡むサスペンス要素への期待や、塩野瑛久ら共演者への注目も高まっている。次回第3話(7月25日放送)への期待感も強い。
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#土ドラ告白 本日21時〜 「告白ー25年目の秘密ー」第2話 先行公開されたカフェでの 爽太と友也のシーンにも注目です! ぜひご覧ください😌☕️ #塩野瑛久 @kokuhaku_ntv https://t.co/kGRad4qmXj
アイドルの方の気持ち悪いお芝居No.1は「だが情」でお人形なめてた森本慎太郎さんだと思ってたけど(最高でした)こちらもまたちょっと違ったヤバさでとても良い… #土ドラ告白