7月1日放送「ぼくらのバリケード戦争」で沸いた水ダウ
2026年7月1日放送の『水曜日のダウンタウン』で、2チームが互いの陣地に攻め込み合う企画「ぼくらのバリケード戦争」が放送された。「みちお」「なるお」「あかつ」らがチームで対戦する構成で、放送直後からSNSで大きな反響を呼んでいる。
「水ダウ」2チームが互いの陣地に攻め込み合う「ぼくらのバリケード戦争」
出演した芸人「はっしーはっぴー」の言動が特に注目を集め、番組の中心的な話題となった。
なぜ今話題に?「はっしーはっぴー」と「みなみかわ」の攻防
話題の中心は、企画中に「はっしーはっぴー」を注意する「みなみかわ」のやり取りだ。放送時間帯にあたる7月1日22時台に関連投稿が集中し、検索も急上昇。「みなみかわが上司すぎる」「全会社の研修で流したほうがいい」といった声が広がり、リアルタイムでのトレンド化につながった。
一方で「みちおがずっと優しくて好感度爆上がり」と、別の出演者への好意的な反応も拡散。企画の緊張感とキャラクターの対比が、視聴者の実況を大きく盛り上げた。
SNSは賛否交錯、みなみかわ称賛と出演者への同情
SNSでは「はっしーはっぴー」の言動に対し「素直に謝れば済むのに逆ギレはやばすぎる」「初見だけど嫌い」など厳しい声が相次いだ。「面白い企画はずだったんだがなぁ…ひとりのクズのせいで企画が倒れてる」と企画進行を惜しむ投稿も見られた。
対照的に、注意役の「みなみかわ」には「ガチギレせずにちゃんと視聴者が笑える感じにしてるのはさすが」と称賛が集中。出演者本人と見られるアカウントからも「みんなのおかげで勝てました!」「良いチームでした」との投稿があり、番組をめぐる実況が幅広く展開された。







みちおも麻婆もあかつさんもなるおも頑張ってくれましたし良いチームでした! #水曜日のダウンタウン
はっしーはっぴーの空気の読めなさとナチュラルに人をイラつかせる言動が社会不適合者すぎて見ててしんどい #水曜日のダウンタウン
「水ダウ」2チームが互いの陣地に攻め込み合う「ぼくらのバリケード戦争」 https://t.co/uTdQgXGZXZ #水曜日のダウンタウン
はっしーはっぴーはなぜここまで空気を悪くするのか これそういう企画なのかな #水曜日のダウンタウン